P:パワハラ S:セクハラPS傾向チェックテスト
3万人超のデータが裏付ける
自分のハラスメント傾向を“見える化”
- 傾向分析
- 偏差値化
- 評価
ハラスメント予防の第一歩に
ハラスメント研修の前にPS傾向チェックテストを実施いただくと 「自分ごと」として学びを深めることができ研修効果が一層高まります。
ハラスメント加害者を探すためのテストではなく、 ハラスメントを意識して加害者にならないようにするためのテストです。
PS傾向チェックテストとは
主に管理職や部下を持つ方を対象に、「P(パワハラ)傾向」「S(セクハラ)傾向」を測定し、ハラスメント傾向を分析するテストです。
回答内容をポイント化し、30,000名以上の受験データと比較評価。
自社だけでは見えにくい客観的な傾向を把握できます。
この結果を通じて、自身の言動を振り返り、自制心・自己コントロールを高め、ハラスメント防止につなげることができます。
社員へのハラスメント対策・教育は、
ハラスメントについて教える…ではなく
「気づきを促す」
ことが大事です
結果表(個人)
結果は受験された個人にのみ返却いたします。 ポイント化されたご自身の回答結果と、結果に対してのコメントが添えられています。客観的なポイントとコメントを是非、今後のハラスメント対応にご活用下さい。 なお、ポイントの高低は、当該本人の言動傾向から潜在的な傾向と考え方を分析するものであり、高いほど悪いとか、低いほど良いというわけではありません。 業務への想いが強く、或いは仕事熱心な方、責任感の強い方では高ポイントとなる場合も多くありますが、それが直接ハラスメントを招く訳ではありません。それよりも、事案を引き起こすか否かは、本人の自制心や自己コントロールに大きく左右されます。
表記項目
※これまで受験されたすべての方合計の偏差値
結果報告(企業・団体様)
主催団体様には、全受験者様の集計結果を報告させて頂きます。 これまで受験した30,000名以上の方と比べた際の自社のハラスメントの平均点が数値として現れますので、自社の方針などの参考にして頂けます。 そこで、チェックの個人結果は会社に報告しないことを条件として実施し、本人のみに直接ウェブ上などから開示することを原則としています。 その為、個別結果は会社には報告しませんが、部署や支店ごとの平均値や、全体及び特定の集団としての傾向は集計致しますので、職場の改善の参考にすることができます。
表記項目
お問い合わせ
PS傾向チェックテストについてのお問い合わせはこちらから
お問い合わせはこちらTEL:03-5276-6663
日本ハラスメントカウンセラー協会
東京都千代田区神田三崎町三丁目7番12号 清話会ビル5階
